詳細は、ほぼ忘却・・・ ― 2017年01月20日 23時59分59秒
昨日、前職旧事務所付近までの移動中、旧知の設計会社の社長さんから携帯に着信あり・・・電車から降りて、折り返し電話すると「NCの事について教えて欲しい!」との事・・・「鋭柔工房」が金型屋で仕事してたのは15年くらい前で切削条件等の細かい所は、ほぼ忘れていたので、今日はネットで資料探したり、試作屋さんを回って資料集めたりしてました。さて、写真は、名称未定の筏竿です。螺鈿部と尻部にうるしの本透2割薄を塗っった所です。螺鈿部は、後4~5回、尻部は、後1~2回、塗り⇔水研ぎを行えば、磨き作業に入れそうです。
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